作品展など

作品展・刊行物・その他の活動のお知らせ

山口規子写真展「WAS THERE.」

場所 MONO GRAPHY
住所 〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町17-5-2F
URL https://www.monography.shop/
開催日 2023年11月30日(木)~2023年12月24日(日)
時間 OPEN:木・金・土 12:00~19:00
/ 日 12:00~17:00

月・火・水曜 休廊
入場料 入場無料
TEL
内容紹介

61期写真技術科 山口規子さんの写真展です。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

東京工芸大学創立100周年記念企画 芸術学部フェスタ 百花繚乱

場所 東京工芸大学中野キャンパス
住所 〒164-8678 東京都中野区本町2-9‐5
URL
開催日 2023年11月6日(月)~2023年12月1日(金)
時間 10:00~18:30
※日・祝日及び11月10日(金)、11月11日(土)、11月18日(土)は開催
※土曜は17:00まで、12月1日(金)は16:00までを予定
※開催時間等は変更になる可能性があります
入場料 入場無料
TEL
内容紹介

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

吉田志穂展「この窓から見えるものが変わったとしても」

場所 東京工芸大学 写大ギャラリー
住所 〒164-8678 東京都中野区本町2-4-7
       5号館(芸術情報館)2F
URL http://www.shadai.t-kougei.ac.jp/
開催日 2023年11月10日(金)~2024年1月31日(水)
時間 開館時間:10:00~19:00
 休館日:木曜日、日曜日、祝日
2023年12月27日(水)~2024年1月4日(木)
2024年1月12日(金)~2024年1月14日(日)

  
入場料 入場無料
TEL 03-3372-1321(代)
内容紹介

写大ギャラリーでは、東京工芸大学創立100周年を記念して、本学の卒業生でもある写真家・吉田志穂写真展を開催いたします。

 

吉田志穂(よしだ しほ,1992ー)

千葉県に生まれる。東京都を拠点に活動。2015年東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。

2022年第46回木村伊兵衛賞受賞。主な展覧会に、2021年「記憶は地に沁み、風を超え 日本の新進作家 vol.18」(東京都写真美術館)、2021年「あざみ野フォト・マニュアル とどまってみえるもの」(横浜市民ギャラリーあざみ野、神奈川)、2020年「TOKAS-Emerging 2020」(トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京)、2018年「Quarry/ある石の話」(ユミコチバアソシエイツ、東京)など。2014年「第11回写真 1_WALL」グランプリ受賞、2017年「第11回 Shiseido art egg」入選、「Prix Pictet Japan Award 2017」ファイナリスト。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

内藤明写真展「more」

場所 ギャラリーEM西麻布
住所 〒106-0031 東京都港区西麻布4-17-10
URL http://www.takeuchi-studio.jp/gallery_em/
開催日 2023年10月18日(水)~2023年11月05日(日)
時間 12:00~18:00(月・火曜日休館)
入場料 入場無料
TEL 03-3407-5075
内容紹介

47期東京工芸大学名誉教授 内藤明写真展

新作撮りおろしです。

2014年以降、9回目の個展です。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

菅泉亜沙子写真展「光芒の兆し」

場所 Alt_Medium
住所 〒161-0033 東京都新宿区下落合2-6-3 1F
URL https://altmedium.jp/
開催日 2023年10月27日(金)~2023年11月8日(水)
時間 12:00~19:00
※11月2日(木)休廊、最終日17:00まで
入場料 入場無料
TEL 03-5996-8350
内容紹介

88期写真学科 菅泉亜沙子さんの写真展です。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

第10回台灣攝影藝術博覽會

場所 三創生活園區 12階 SYNTREND Creative Park, 12th Floor SHOW
住所 台湾台北市中正区市民大道3段2号
No. 2, Sec. 3, Civil Blvd., Zhongzheng Dist., Taipei City 10058
(at the junction of Jin-Shan North Road and Civil Boulevard. Sec. 3, next to Guang Hua Digital Plaza)
URL http://www.taiwanphotofair.com/?p=1550&fbclid=IwAR0jeZVSMiS5l11_pYSZiE_FO5wwCrYOeT45qZJz86eE_alA6vn-DGerROI
開催日 10月19日(木)〜10月22日(日)
時間 11:00-21:00
入場料 1日券 NT$200, 1日券+カタログ NT$500 (10月15日まで購入なら早割有り)
TEL TAIWAN PHOTO FAIR COMMITTEE / Ms. Pan  Tel: +886+2 2761 6246
内容紹介
台湾フォトフェア
アジアを含む10ヵ国以上から50名以上のアーティストによる写真作品展。多様性に富み、創造性豊かな見逃せないビジュアルアートイベントです。
このイベントに78期写真学科卒業生・小島三幸さんが参加しています。
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

小島三幸写真展「熱気 feel the heat」

場所 RED Photo Gallery
住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル2F
URL https://photogallery.red/schedule/2023/20231002/exhibition.php
開催日 2023年10月2日(月)〜10月15日(日)
時間 12:00-19:00
入場料 入場無料
TEL 03-5357-7407
内容紹介

78期写真学科卒業生 小島三幸さんの写真展です。

コロナ禍明けと言われて、各地で4年ぶりにお祭りも復活した。
私の地元結城市も4年ぶりに夏祭りが行われた。
暑い熱い夏が始まった。

人が集まるところには「熱」がある。

静かになってしまった我が町。
コロナ禍明けもあり久しぶりに賑わったのではないだろうか。
やはり熱気があるお祭り、結城のお祭りが好きである。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

100の笑顔展

場所 東京工芸大学6号館・ギャラリー6B01
住所 〒164-0013 東京都中野区弥生町1-10
URL
開催日 2023年9月9日(土)~2023年9月29日(金)
時間 10:00~19:00 会期中無休
入場料 入場無料
TEL 03-3372-1321(代)
内容紹介

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

生誕90年記念 細江英公作品展「この写真家の熱量を観よ!」

場所 フジフイルムスクエア写真歴史博物館
住所 〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7-3(東京ミッドタウン・ウエスト)
URL http://fujifilmsquare.jp
開催日 2023年9月28日(木)~2023年12月28日(木)
時間 10:00~19:00(最終日は14:00まで、入館は終了10分前まで)会期中無休
入場料 入場無料
TEL 03-6271-3350
内容紹介

細江英公(ほそえ えいこう,1933ー)

1933年、山形県米沢市に生まれ、東京で育つ。1951年、富士フォトコンテスト・学生の部にて《ポーディちゃん》が最高賞を受賞。1954年、東京写真短期大学(現・東京工芸大学)写真技術科卒業後、フリーランスとなる。1959年、東松照明、奈良原一高、川田喜久治らとともに写真家によるセルフエージェンシー「VIVO」を結成。国内外で数多くの展示会を開催する一方で、大学やワークショップでの写真教育を実践。また、パブリックコレクションを形成するなど、写真界の発展と後進の育成にも尽力した。2003年、英国王立写真協会より創立150周年記念特別勲章を受章。2010年、文化功労者として顕彰される。2017年、旭日重光章を受章。現在、東京工芸大学名誉教授。1955年より清里フォトアートミュージアムの初代館長を務める。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

立木義浩写真展「肖像/時」

場所 東京工芸大学 写大ギャラリー
住所 〒164-8678 東京都中野区本町2-4-7
      5号館(芸術情報館)2F
URL http://www.shadai.t-kougei.ac.jp/
開催日 2023年9月8日(金)~2023年11月1日(水)
時間 開館時間:10:00~19:00
 休館日:木曜日、日曜日、祝日
*ただし、10月8日(日)、10月9日(月・祝)は開館
  
入場料 入場無料
TEL 03-3372-1321(代)
内容紹介

写大ギャラリーでは、東京工芸大学創立100周年を記念して、本学の卒業生でもある写真家・立木義浩写真展を開催いたします。

 

立木 義浩(たつき よしひろ,1937ー)

徳島県に生まれる。生家は明治より続く写真館を営む。1958年東京写真短期大学(現・東京工芸大学)写真技術科卒業。その後、広告会社アドセンター設立時にカメラマンとして参加。1965年に『カメラ毎日』の巻頭56ページに渡って掲載された「舌出し天使」でデビュー。1969年フリーランスとなり、女性を中心にした多くの作品を発表する一方、広告・雑誌・出版など幅広い分野で活躍する。1965年に第9回日本写真批評家協会新人賞、1987年に第18回講談社出版文化賞写真部門を受賞。1979年から現在まで東京工芸大学のフォックス・タルボット賞の審査員(2022年度より審査委員長)も務めている。

 

ギャラリートークのお知らせ

11月1日(水) 18:00~19:00

立木義浩展 最終日にギャラリートークの開催が決定しました。

作家ご本人である立木義浩氏と一緒に作品説明を聞きながらギャラリーをご鑑賞いただけます。

どなたでも是非、ご参加下さい。

 

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
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