作品展など

作品展・刊行物・その他の活動のお知らせ

小島三幸写真展「My Prague」

IMG_1801
場所 RED Photo Gallery
住所 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル2F(Photo Gallery Place Mと同じビル内)
最寄り駅:東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前」駅
URL http://photogallery.red/
開催日 2018年9月3日(月)〜 9月16日(日)
時間 12:00〜19:00
入場料 無料
TEL 03-5357-7407
内容紹介

写真学科2002年度卒業生・小島三幸さん(78期)の写真展です。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

小島三幸写真展「My Prague」

小島三幸写真展
場所 結城蔵美館
住所 〒307-8501 茨城県結城市大字結城1330
URL http://www.city.yuki.lg.jp/page/page000264.html
開催日 2019年3月8日(金)〜 4月10日(水) 木曜休館
時間 9:00〜17:00(最終日15時まで)
入場料 無料
TEL
内容紹介

写真学科卒業生(78期)小島三幸さんの個展です。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

小島三幸写真展「日々」【開催日:2019年5月13日(月)~5月19日(日)】

小島三幸
場所 RED Photo gallery
住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル2F
URL http://www.photogallery.red/schedule/2019/20190513/exhibition.php
開催日 2019年5月13日(月)~5月19日(日)
時間 12:00〜19:00
入場料 無料
TEL 03-5357-7407
内容紹介

写真学科2002年度卒業生・小島三幸さん(78期)の写真展です。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

小島三幸写真展「時々刻々」

小島三幸_時々刻々
場所 RED Photo Gallery
住所 〒160-0022東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル2F

◼️最寄駅:東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前」駅
URL http://www.photogallery.red/schedule/2019/20191202/exhibition.php
開催日 2019年12月2日〜12月15日
時間 12:00〜19:00
入場料 無料
TEL 03-5357-7407
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

山下 晃伸 写真展「夜光性静物観察記」【開催日:2018年10月29日(月)~11月3日(土)】

EPSON MFP image
場所 K’s Gallery-an
住所 東京都中央区銀座1‐13‐4 6F(1F 鈴木美術画廊)
URL kttp://ks-g.main.jp/
開催日 2018年10月29日(月)~11月3日(土)
時間 12:00~19:00
(金 12:00~20:00 / 土 11:30~17:00)
入場料 無料
TEL 03-5159-0809
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

山下晃伸 写真展「夜光性静物観察記」~東京都足立区にある公園遊具達~
【開催日:2019年6月17日(月)~6月23日(日)】

IMG_20190610_0002
場所 画廊 一兎庵
住所 〒104-0061
東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル201
URL http://ittoan.info/
開催日 2019年6月17日(月)~6月23日(日)
時間 13:00~20:00(最終日18:00)
入場料 無料
TEL 080-5673-1938(楠瀬)
内容紹介

82期同窓生 山下晃伸さんの写真展です。

オープニングパーティ 6月17日(月)17:00~

キャンドルナイト   6月21日(金)19:00~21:00 主催:東京ミルキーウェイ

山下晃伸:http://akya.jp/

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

山下晃伸写真展「夜行性静物観察記」【2019年11月8日(金)〜11月14日(木)】

001
場所 富士フォトギャラリー銀座
住所 〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目2-4
サクセス銀座ファーストビル4F

■地下鉄 銀座線 京橋駅 3番出口より 徒歩1分
■地下鉄有楽町線銀座一丁目駅7番出口より徒歩1分
■JR 有楽町駅 京橋口より 徒歩5分
URL
開催日 2019年11月8日(金)〜11月14日(木)
時間 平日:10時30分~19時
土日:11時~17時 ※最終日14時まで
入場料
TEL 03-3538-9822
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

2019フォックス・タルボット賞写真展【開催日:2019年2月4日(月)~16日(土)】

場所 写大ギャラリー
住所 東京都中野区本町2-9-5
東京工芸大学 中野キャンパス芸術情報館2階 
URL
開催日 2019年2月4日(月)~2月16日(土)
時間 午前10時~午後8時
入場料 無料
TEL 03-5371-1321
内容紹介

フォックス・タルボット賞は、写真表現をめざす若い人々への奨励と新しい写真家への登竜門としての機能を果たすことを目的に1979年に東京工芸大学が設けたものであります。本賞の名称はイギリスのフォックス・タルボット美術館のご協力を得て、ネガ・ポジ・プロセスの発明者で近代写真術の父としてのウィリアム・ヘンリー・フォックス・タルボット氏(英・1800~1877)の偉業をたたえて氏の名を冠しました。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

嶋田篤人個展「待つ」

tumblr_inline_pfuvw8YKKK1tek6n9_540
場所 Alt_Medium
住所 〒161-0033
東京都新宿区下落合2-6-3 堀内会館102
URL http://altmedium.jp/
開催日 2018年11月22日(木)〜12月2日(日)
時間 12:00~20:00(展覧会最終日は~17:00)
入場料 無料
TEL 03-5996-8350
内容紹介

その旅路、私は何かに出会うことを待っている。
房総半島で写真を撮る。
私はここで写真を撮ることが好きだ。
半島の終わりある道や、歩いては行けない海、佇むモノたちはまるで年輪を重ね待っているように見える。
私は立ち止まる。
私を立ち止まらせたものは何か。
絶対的な存在感でいて、しかし何者でもない何か。
ファインダーを覗き、それが再び現れるのを待つ。
「待つ」は「祀る」の由来という説がある。
シャッターの裏側、フィルムは露光を待ち、潜像が現像を待つ。
ファインダーで見えているモノの向こう側に何かが見えた時、私はシャッターをきる。
それは写らないものが写るという盲信ではない。
写るという事象そのものを体験し信じること。
繰り返し房総半島を廻る。
繰り返し暗室で写真のサークル( 露光、現像、定着) を廻る。
それは私にとって、祀るように儀式めいたサークルである。
その旅路、私が待っているものは何か。
或いは私を待っているものは何か。
例えば、小さな用水路からすくい上げた網に、思わぬ大物が入ってしまった時のバタバタとした魚の重さ。
初めて遠くまで自転車で来てしまった夕暮れに、私を引きつけてやまない戦慄。
無意識の深淵、遠い故郷のような場所と私を繋ぎとめてくれる何か。
そんなものを私は待ち、写真において自己を世界へ統合したい。

-嶋田篤人。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

佐藤倫子写真展 MICHIKO 2018 ワタシテキ

satorinko_expo
場所 ニコンプラザ新宿 THE GALLERY 1・2 ・ニコンプラザ大阪 THE GALLERY
住所 ニコンプラザ新宿 THE GALLERY 1・2
〒163-1528
東京都新宿区西新宿1-6-1
新宿エルタワー28階

ニコンプラザ大阪 THE GALLERY
〒530-0001
大阪市北区梅田2-2-2
ヒルトンプラザウエスト・オフィスタワー13階
URL http://www.nikon-image.com/activity/news/2018/0427.html
開催日 新宿 THE GALLERY 1+2 2018年6月19日(火)~7月9日(月) / 大阪 THE GALLERY 2018年7月19日(木)~8月1日(水)
時間 10時30分~18時30分(日曜休館/最終日は15時まで)
入場料 無料
TEL 新宿 THE GALLERY:03-3344-0565/大阪 THE GALLERY: 06-6348-9698
内容紹介

以前は広告写真の撮影が主な仕事だった。クライアントやデザイナーの望むものを映像に表現するために写真を撮る。写真家となってから撮る作品は以前とは大きな違いがある。私が撮るものはすべてが私。私が感じたこと、経験したこと、想ったこと…それらがさまざまな形で影響し合い、写真表現となっている。その積み重ね、繰り返しの中で、これからの私の写真がどう変化していくのか。それは私自身もわからない。未知であることが、たまらなく面白い。

2017年から2018年4月まで、日本各地を撮影に飛び回った。縁があり訪れたその土地の降り立った場所で、私が撮ったのは、その瞬間の光と影と色。風景の中に流れる長い時間と今この瞬間の私自身が重なり合う。ワタシテキに。

佐藤倫子

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
ページトップへ