作品展など

作品展のお知らせ

立川宏司写真展「雨幻V 光の舞踏(ライトダンシング)」

場所 ポートレートギャラリー
住所 〒160-0004 東京都新宿区四谷1-7-12
日本写真会館5F
URL http://www.sha-bunkyo.or.jp
開催日 2021年10月28日(木)~2021年11月3日(水)
時間 平日    :10:00~18:00(最終日は15:00終了)
土・日・祝日:11:00~18:00
入場料 入場無料
TEL 03-3351-3002
内容紹介

立川 宏司 写真展「雨 幻 Ⅴ 光の舞踏」

 

私自身、5作目となる写真展で、いつも幻想的な雨の都会の風景を切り取っていましたが、今回は雨の中を踊るような、いろいろな光を幻想的に表現しています。車のフロントガラスを通して都会の街中の風景を光が飛び、踊り弾ける それぞれの光の色を強調した様子を表現しました。こうしてみると都会の風景も違って見えます。雨の風景をお楽しみ下さい。

 

令和3年10月

立 川 宏 司

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

写真展 都視点Vol.1.5

場所 ギャラリーカノン
住所 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-1‐19 三幸ビルB1F
URL http://gallerykanon.boo.jp
開催日 2021年10月25日(月)~2021年10月30日(土)
時間 12:00~18:30(最終日17:00)
入場料 入場無料
TEL 080-7306-2991
内容紹介

42期写真技術科 佐伊郁子さん、82期写真学科 山下晃伸さん、88期写真学科 会田邦秋さんが参加しているグループ展です。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

小島三幸写真展「記録〜myself〜」

場所 RED Photo Gallery
住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル2F
URL https://photogallery.red/
開催日 2021年10月25日(月)〜11月7日(日)
時間 12:00-19:00
入場料 入場無料
TEL 03-5357-7407
内容紹介

写真学科卒業生(78期)小島三幸さんの写真展です。

(内容)

コロナ禍で家にいることも多くなり、整理していくうちに、

小さい頃の写真も出てきた。こんなこともあったのか、と。

幼少の頃の記憶はほとんどないに等しい…

写真で私を遡ってみる。

そんな私と家族の記録。

 

 

 

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

東京工芸大学 圓井研究室 写真展「いま、ここで、」

場所 GALLERY KINGYO
住所 〒113-0022 東京都文京区千駄木2-49-10
URL http://gallerykingyo.com/index.html
開催日 2021年10月5日(火)~2021年10月17日(日)
時間 12:00~19:00(最終日は17:00まで)
11日(月)休廊
入場料 入場無料
TEL 050-7573‐7890
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

圓井義典作品展「二〇一一年は二〇〇一年の一〇年後、二〇二一年は二〇一一年の一〇年後、二〇三一年は二〇二一年の一〇年後」

場所 GALLERY KINGYO
住所 〒113-0022 東京都文京区千駄木2-49-10
URL http://gallerykingyo.com/index.html
開催日 2021年10月5日(火)~2021年10月17日(日)
時間 12:00~19:00(最終日は17:00まで)
11日(月)休廊
入場料 入場無料
TEL 050-7573‐7890
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

葛谷舞子写真展 life  ~笑顔のカケラ~

場所 富士フォトギャラリー銀座
住所 〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目2-4 サクセス銀座ファーストビル4F
URL http://www.prolab-create.jp/gallery/ginza/
開催日 9月17日(金)~9月23日(木)
時間 10時30分より19時。土・日・祝日11時より17時。
入場料 無料
TEL 03-3538-9822
内容紹介

障害のある子と父・母、約30組 親子のポートレート。

「笑顔・命の輝き」を集めました。

命が一番輝くとき、それは「笑っているとき」ではないでしょうか。

みんなの夢、障害が分かった時の気持ちなど、モデルさん親子から頂いた言葉と共に写真を展示しています。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

奈良原一高写真展「宇宙への郷愁」

場所 東京工芸大学 写大ギャラリー
住所 〒164-8678 東京都中野区本町2-4-7
5号館(芸術情報館)2F
URL http://www.shadai.t-kougei.ac.jp/
開催日 2021年9月13日(月)~2021年11月20日(土) 日曜日休館
時間 (月~金)10:00~18:00、(土)10:00~17:00
入場料 無料
TEL 03-3372-1321(代)
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

東京工芸大学写真学科「バライタファインプリントゼミ展」

場所 Alt Medium
住所 〒161-0033 東京都新宿区下落合2-6-3-102
URL http://altmedium.jp/
開催日 2021年9月2日(木)~2021年9月7日(火)
時間 12:00~20:00 ※最終日は12:00~19:00
水曜日休廊
入場料 無料
TEL 03-5996-8350
内容紹介
※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

中谷吉隆作品展「Tokyo Rhapsody’60s」

場所 ソニーイメージングギャラリー銀座
住所 〒104-0061 東京都中央区銀座5-8-1
銀座プレイス6階
URL https://www.sony.co.jp/united/imaging/gallery/
開催日 2021年8月27日(金)~2021年9月9日(木)
時間 11:00~18:00 会期中無休
入場料 入場無料
TEL 03-3571-7606
内容紹介

第二次世界大戦で敗戦国となり、戦後の混乱期から日本は経済復興する。昭和31年(1956)年の経済白書は「もはや戦後ではない}とその終了を宣言した。

その証とも言うべき第18回オリンピック東京大会が昭和39(1964)年10月に華やかに開幕した。戦後復興のシンボルだった。

開催に向け東海道新幹線や首都高速道路、各競技場の建設などが急ピッチで進み、首都東京の様子は変わっていった。オリンピックを機会に海外渡航の自由化も始まり、外国人観光客の姿が銀座や浅草という観光地に多く見られるようになり、街を行く日本人の人々の表情は華やかになる。しかし、華やかな「宴」の一方で光と影の格差を見る状況が現存していた。

今回の展示は銀座、浅草を中心に、1960年代当時の東京の在り方を探る。それはまさにラプソディである。

中谷吉隆

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。

中谷吉隆フォト俳句作品展↱回り舞台↲

場所 リコーイメージングスクエア東京
住所 〒163-0690 東京都新宿区西新宿1-25‐1
新宿センタービルMB(中地下1階)
URL http://www.ricoh-imaging.co.jp/
開催日 2021年9月30日(木)~2021年10月11日(月)
時間 10:30~18:30
休館日/火・水定休および弊社休業日
最終日は16:00終了
入場料 入場無料
TEL 0570-006371(ナビダイヤル)
内容紹介

写真と俳句のコラボレーションの先達は、浅草、向島界隈を愛した永井荷風で80年前。

荷風の下町、「奥の細道」への旅、四季の移ろい、海外もの、夏目漱石ゆかりの神楽坂、心に傷みをともなう社会現象やコロナ渦、そして自身の来し方を見詰めたフォト俳句は回り舞台。

俳句は和紙に墨書し、約70点の作品を展示する。

※開催日時等は変更になる事がございます。事前にご確認ください。
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